下肢静脈瘤は女性や立ち仕事の人に多い病気

下肢静脈瘤は痛みが無く、本人が気づきにくい病気です。
主に膝下の血管がボコボコに膨張して蛇行したり
足の裏側のふくらはぎに症状が出て
初めて周りから指摘され気が付く場合もあります。

一日中立ち仕事や、妊娠して下肢静脈瘤になる人が多い病気です。
私の場合も朝から夜まで立ち仕事のため、下肢静脈瘤になりました。

症状として右足の下肢が蛇行し始め
一年ごとに範囲が広がり、血管の隆起が目立ってきてました。
立ち仕事を始めてから20年位経った頃です。

そんな私も下肢静脈瘤のレーザー治療による手術は
血管の異常から気が付いて、実に10年近くたってからです。

レーザー手術をした経験者だからこそいえることは
手術は早く行ったほうが良いです!
様々な足の悩みから解放されました。

もちろん下肢静脈瘤のレーザー治療の手術を行ったからこそです!

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